一杯の味噌汁プロジェクト

「ごはん」と「味噌汁」を日本食の土台と位置付け、その素晴らしい価値と手作りの食卓を次世代に繋ぎます。未来を担う子供達の心と健やかな体の育みを、一杯の味噌汁から始めませんか!
TOP ≫ CATEGORY ≫ 取材・メディア
CATEGORY ≫ 取材・メディア
       次ページ ≫

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments (-) | Trackbacks (-)

一杯の味噌汁プロジェクトinながの


一杯の味噌汁プロジェクトは、長野県でも取り組みが始まっています

みんなで始めよう!みそ汁生活

長野

味噌汁を見つめ直すことから、食のこと、地域のこと、家族のこと、命のこと、きっと皆さんの幸せにつながる気づきがあると思いますよ!

スポンサーサイト

いっしょにねっと掲載

秋田県子育て支援課が書いているブログいっしょにねっと」に、先日のお味噌汁教室をご紹介いただきました

お母さんの味噌汁教室


秋田のお母さん達を、一杯の味噌汁から笑顔にしていく取り組み。
今後とも続けて参りたいと思います

お母さんの味噌汁教室1

4月から、秋田県内の大学生と一緒に「大学生の一杯の味噌汁プロジェクト」と題したお料理教室を
開催予定です

食の大切さはもとより、秋田の美味しいお米、秋田の美味しい食材をお味噌汁を通じて若者に伝えていく機会となれば嬉しいですね

そして、留学生には、日本食の特徴である「だし」の奥深さを学んでいただける機会にしたいと思います!
いまや、鰹節を削ったことのない日本人すら多い世の中ですから、留学生の皆さんの反応が今から楽しみです





秋田県・味噌汁元年を目指して!


2014年の幕が開きました。
今年の秋田県は、例年以上に雪が少なく穏やかな年越しとなりましたね。
とは言えども、雪国秋田の冬はこれからが厳しさを増して参ります。
それは同時に、味噌仕込みの時期の到来を意味するものでもあります。

秋田味噌の魅力を多くの人に知ってもらい、次の世代に知恵と食文化をしっかり継承し、健全なる青少年育成を一杯の味噌汁から叶えて参りたいと思います


秋田県の味噌汁元年を目指して!!


読売新聞

昨年末ではございますが、読売新聞様にプロジェクト発足までの経緯や、プロジェクトへの思いを言葉の肖像としてご紹介頂きました

先人から良きものとして長い間受け継がれてきた味噌汁。
今こそ改めてこの味噌汁に込められた大きな「愛」に立ち返り、人生において、子育てにおいて本当に大切なこととは何かを見つめ直すキッカケになってもらえたら幸いです。

行動人

秋田で様々な活動に取り組む人材を紹介するサイト『行動人』に当プロジェクトへの思いをご紹介いただきました
取材は1月頃だったので、すっかり忘れていたのですが・・・(^_^;)

よろしければ、是非ご覧になって下さい
行動人はコチラ

このご紹介をエネルギーに、明日からまたプロジェクト推進に精進したいと思います

現在、一杯の味噌汁プロジェクトでは、毎日ごはんと味噌汁を食べて元気に学校生活を送ろう!と言うモデル小学校を募集しています!
秋田の食で我が校の(または我が幼稚園の)子供達を元気にしたいと願う校長先生(園長先生)がいらっしゃいましたら、是非ご一報ください!!

misoshiru.akita@gmail.com

お待ちしております

内館牧子さんのコラム

9月1日(日)魁新報。
内館牧子さんのコラムで『一杯の味噌汁プロジェクト』に触れていただいておりました

コラム

子供達に伝えたい「食」。
子供達に伝えたい「知恵」。

一杯の味噌汁には、様々な思いが込められています。
そして、ごはんとお味噌汁だけはしっかり作れる子供に!!

コラム1

一杯の味噌汁を通じて、食と秋田と命を伝えて続けていけたらと思います
内館牧子さん。このプロジェクトを存じていて下さってありがとうございました
この場を借りてお礼申し上げます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。